江蘇宏英木業有限公司は、構造用積層単板木材(LVL)の世界最大級のメーカーです。LVL製品は、オーストラリアおよびニュージーランド規格に準拠したE10/E11/E12/E13.2/E14/E15のグレードがあり、オーストラリアの認証を取得しています。当社は、オーストラリア市場の様々な企業向けに、LVL(住宅建築用)のOEM生産を行っています。
当社の生産能力は月間200コンテナです。12メートルのホットプレス機2台と6メートルのホットプレス機2台を保有しており、各種自動制御切断機、面取り機、塗装機に対応しています。
FATIMA & TIGERは、自社のベニヤ剥離工場、自社のLVL工場、自社の合板工場という3つの工場で構成されています。
当社のLVL工場から車で5分ほどの距離に、当社のベニヤ剥離工場と本社合板工場である江蘇和岐盛木工有限公司があり、オーストラリア規格およびBSI認証のフォームプライ、F22ブレース合板、構造用合板、非構造用合板を製造しています。また、JAS認証の構造用合板とフィルムフェイス合板も製造しています。
当グループ工場の法定代表者は鄭殿勇(Zheng Dian Yong)氏で、生産および国内販売市場を統括しています。当グループ工場の総支配人はファティマ・リー(Fatima Li)氏で、CEOとして製品の国際市場への輸出およびすべての海外事業を統括しています。FATIMA & TIGERは、直接輸出事業における当社の独占ブランドです。